ファッションを学びたい、ファッションを仕事にしたい。
社会経験のあるあなたの本気を、YFDは全力で応援します。

YFDキャリアアップ例

Aさんの場合

  • 家政系大学
  • 企業勤務
  • YFD
  • パタンナー

家政系大学でファッションを学びましたが、
技術職に就けずYFDへ。
働きながら3年間通い、
3社から内定を頂くことができました。
パタンナーになる夢を叶えることができ、
充実した毎日を送っています。

Bさんの場合

  • 保育系短大
  • 幼稚園の先生
  • YFD

保育系の短大を卒業後、幼稚園の先生になりましたが、
高校時代にファッションと進路を迷った経緯から、
諦めきれずにYFDへ。
もう一度、夢を叶えるために現在頑張っています。

Cさんの場合

  • 福祉系専門学校
  • 介護士
  • YFD
  • パタンナー

福祉系の専門学校を経て介護士に。
介護の仕事を通じて、介護を必要とする方たちにも
オシャレができる洋服があればと一念発起。
YFDで想いを形にする技術を学び、技術職に就けました。

在校生の声

氏名
向後 陵子さん東京工業大学大学院卒
クラス
夜間部・ファッションクリエイティブ科

YFDは夜間に2年間という短い時間の中でも、一通りの服の工程をデザイン~パターン~縫製まで全て本格的に学べ、アパレルCADも実務レベルで身に付けることができます。少人数制だからこそ、先生が生徒一人ひとりの理解度や進捗に合わせて丁寧に指導してくださるので、毎日とても密度の濃い授業です。働きながら学べる環境も社会人の私にとって重要でしたし、色々な年齢層、バックグラウンドを持つモチベーションの高い人たちと学べることで、日々刺激を受けています。これからも沢山の経験を積んで、縫製技術をを向上させサンプルやオーダー等、一点物を任せて貰えるような縫製技術者になることが私の夢です。

給付金について

 

専門実践教育訓練給付金制度

社会人のための新しい支援制度!
専門技術を基礎から学び、憧れのアパレル業界へ!
最大90万円給付!

N.Sさんの場合(夜間部・ファッションクリエイティブ科)

厚生労働省のHPで教育訓練給付金制度を知りました。指定講座の中からYFDを見つけてオープンキャンパスに参加し、この学校で学びたいと強く思ったので、出願準備と同時進行で手続きを進めました。自分の職務経歴書作成は少し大変なところもありましたが、ハローワークからの指定書類提出は入学前に比較的スムーズにできました。コンサルタントからは、クリエイティブ職の仕事の厳しさも聞くことができ、卒業後のキャリア設計に役立ちました。今は半年ごとに支給申請書を出し、給付を受けながら通学しています。働きながら日々技術が身に付いているという自信が持て、充実した毎日を送っています。

給付金についての詳細はコチラ