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ファッション・洋服に関わる仕事の種類をご紹介!~好きを仕事にしよう~

  • 2020年12月17日
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ファッション・洋服が好きで、いつか好きを仕事にしたいと思っている方もいるでしょう。しかし、漠然と将来ファッションに関わりたいと思っても、具体的な仕事の種類が分からなければ、その先のビジョンを描くことができないですよね?

 

そこで本記事では、ファッション・洋服に関わる仕事の種類をご紹介していきます。

ファッション・洋服に関わる仕事の種類

それでは早速、仕事の種類を見ていきましょう。

ファッション系の仕事1:ファッションデザイナー

ファッションデザイナーは、洋服や靴などのデザインを手がける仕事で、ファッションに関わる仕事のなかでも憧れの職業として挙げられます。トレンドやマーケティングを意識しながら製品を生み出し、それが世に出ることで大きな喜びを感じることができる仕事です。また、ファッションデザイナーとしての実力を身に着けることで、将来独立することも可能です。

ファッション系の仕事2:パタンナー

企画段階では平面のデザイン画でしかないですが、立体の洋服を作るためには、型紙(パターン)が必要になります。パタンナーは、ファッションデザイナーのデザイン画からその、型紙(パターン)を作り、製品づくりの一翼を担う仕事になります。

パタンナーの役割として、デザイナーのイメージ通りに作る必要があるのですが、そのためには高い専門知識が求められます。

ファッション系の仕事3:スタイリスト

スタイリストは、テレビやイベントなどに出演するタレントやモデルなどのファッションを、コーディネートする仕事です。スタイリストには、ファッションセンスが求められるのはもちろんのこと、出演するイベントなどの雰囲気や目的に合ったアイテムを選ぶ力が求められます。

 

まわりに評価されれば、タレントやモデルから指名されるようになったり、自身が注目されるようになったりします。

ファッション系の仕事4:アパレル店員

アパレル店員は、直接顧客に商品を販売する仕事です。お客さんに合ったアイテムをお勧めしたり、商品の説明やレジ業務などがあり、ファッションの知識だけでなくコミュニケーション能力も必要になります。

 

そして、商品の色合いや位置を考えながら見せ方や陳列を変えることによって、売上が大きく変わってきますので、そこにやりがいと楽しみを感じることができます。

まとめ:ファッション・洋服に関わる仕事の種類をご紹介!~好きを仕事にしよう~

いかがでしたか?今回はファッション・洋服に関わる仕事の種類として

  • ・ファッションデザイナー
  • ・パタンナー
  • ・スタイリスト
  • ・アパレル店員

を、紹介しました。どの仕事もファッションに関わる代表的な仕事ですので、洋服やオシャレをするのが好きであれば、将来の仕事として目指してみてはどうでしょうか?

 

もし、ファッションの仕事に将来就きたいというのであれば、専門学校に通うのが近道です。横浜ファッションデザイン専門学校であれば、卒業後これらの仕事に就職して働くことが可能ですので、まずはお気軽に資料請求していただければと思います。

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