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入学に関してのご案内– Admission information –

既卒・社会人の方へ

ファッションを学びたい、ファッションを仕事にしたい。
社会経験のあるあなたの本気を全力で応援します。

卒業生の声

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    医療系大学

    理学療法士

    横浜ファッション
    デザイン専門学校

    企画職

    氏 名  T.Iさん
    夜間部ファッションクリエイティブ科 卒業

    現在、ご家庭を訪問して後遺症やスポーツでケガをしてしまった人のリハビリをする理学療法士の仕事をしています。仕事をする中で、身体に障がいがある人にもオシャレを楽しんでもらいたいと思ったのがきっかけでファッション分野への進学を決めました。在学中には服作りのスキルを身に付けながら、色彩検定2級を取得し、色彩検定協会の奨励賞を受賞しました。インナーウェアの会社に内定が決まり、希望をしていた介護服の企画職に就くことができました。ゆくゆくは障がいがある方に合わせてお気に入りの服もアレンジしてあげられるような仕事にも携わっていきたいです。

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    工業系大学院

    研究職

    横浜ファッション
    デザイン専門学校

    ソーイングスタッフ

    氏 名  R.Kさん
    夜間部ファッションクリエイティブ科 卒業

    夜間部は2年間という短い時間の中でも、一通りの服の工程を全て本格的に学べ、アパレルCADも実務レベルで身に付けることができます。少人数制だからこそ、先生が学生一人ひとりの理解度や進捗に合わせて丁寧に指導してくださるので、毎日とても密度の濃い授業です。働きながら学べる環境も社会人の私にとって重要でしたし、色々な年齢層、バックグラウンドを持つ人たちと一緒に学ぶことで、日々刺激を受けています。これからも沢山の経験を積んで、縫製技術をを向上させ一点物を任せて貰えるような縫製技術者になることが私の夢です。

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    私立大学

    キャビンアテンダント

    横浜ファッション
    デザイン専門学校

    舞台衣装スタッフ

    氏 名  Y.Kさん
    夜間部ファッションクリエイティブ科 卒業

    大学を卒業後、航空会社のキャビンアテンダントをしていた私は小さな頃から大好きだった舞台衣装に携わる仕事がしたいと一念発起し、横浜ファッションデザイン専門学校の夜間部に入学しました。
    仕事の両立と、少人数で集中した授業が受けられる授業環境で、第一志望の劇団四季に就職することができました。
    裏方として多くの演目の衣装を担当して、観に来られた方に感動をお届けできたら嬉しいです。

給付金について

専門実践教育訓練給付金制度

雇用保険に加入している社会人の方で、ファッション業界を次のジョブステージにと考え、
スキルアップや技術習得のために本校の夜間ファッションクリエイティブ科に入学し、

訓練講座を受講し修了した場合、本校の受講費用のうち最大70%の給付を受けることができる給付制度です。

2年間で最大約53万円
(受講費用の最大70%)の給付

  • 給付金は一定の要件を満たした場合に支給されます。詳しくは厚生労働省ホームページをご覧ください。
  • 教育訓練講座を受講中は、支給単位期間の末日の翌日から起算して一ヶ月以内に、受講修了した時は、受講修了日の翌日から起算して一ヶ月以内に、支給申請書のほかにその教育訓練施設に支払った経費を証明する証明書などをハローワークに提出する必要があります。
  • 雇用保険の受給者保護と迅速な給付を行うために、教育訓練給付の申請期限を厳守してください。

専門実践教育訓練給付金制度の詳細は
こちらからご確認ください

※国から支援を受けるための指定講座の有無については、本校までお問い合わせください。

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